
みなさんこんにちは!
ゆうテックの山口です(^^)
つい先日のことなんですが、時間が気になってふと時計を見たときのこと。
……あれ、いまちょっと秒針止まってなかった?
…ちらっ。
………チッチッチ…
…ちらっ。
………チッチッチ…
時計に視線を移した直後、秒針が動くまで明らかに一秒以上あいてるんですけど!
ということがありました。
実はけっこう前から気になっていたこの現象。
もちろん、実際に秒針が1秒以上止まるなんてことはありません。
あったら、その時計は故障か電池切れか粗悪品です。
ということで調べてみました。
インターネットって便利ですね。
どうもこの現象は”クロノスタシス”と呼ばれるようで、早い眼球運動の直後は脳が時間を長く感じるのだそうです。
詳しいことも書いてありましたが私には理解不能でした。
気になる方は調べてみてください!




